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こどもちゃれんじ ブロックのおもちゃで初めて息子が創造的製作をした話

  • 2018年8月19日
  • 2019年1月11日
  • 習い事
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こどもちゃれんじの教材「いろかたちブロック」。

大きくてつかみやすいサイズなのと、DVDで犬や車を作る様子を先に見せたこともあり、息子はレゴより気に入っているようです。

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ほかの月に送られてくる別の教材と組み合わせて使うことができて、工夫次第で色々作れるのですが、今まではDVDや絵本で出てきたものを「真似て作る」だけでした。

 

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犬。

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車。

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家。

それが昨日、初めて息子が自分のオリジナルを作って見せてくれました。

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橋。

先に作っていた「家」をつなげただけなのですが、1人で一からオリジナルを作ったのが初めてだったので、私は感動。

彼の脳内でストーリーもできているようで、「ここを水が流れるんだよ~」「パトカーも通れるんだよ~」と説明してくれました。

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そうなんだあ!と答えていたけど、よく考えたら、あれ?

パトカーが水の中にいる・・?どういう状況?

まあいいか。

建築士の資格を持っている義兄が、レゴを使ってすごい作品を作るのを見て、私もあんな風に一緒に遊べたらなぁ・・と憧れています。

でも、家をつなげるだけのシンプルな動きでも新しいものが作り出せると、息子から「創造」と「発見」の楽しさを教わった気分です。

簡単で良いし、すごくなくて良い。

「ここをくっつけてみたら、●●に見えるものができた」という発見の楽しさが、好奇心につながって、繰り返し遊ぶうちに「ここをくっつけたらこんな形になるだろう」と予測を立てられるようになり、立体感覚を養ってくれるのではないでしょうか。

私も今からでも立体感覚養えるかな?

また息子と一緒に、新しい何かを作って遊びたいです。

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【こどもちゃれんじ】

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